少しずつ削れてく純粋すぎる時。

それは、うたかたの日々

daydream warrior

f:id:she_through_sea:20170122173217p:image

現実を直視すると眩し過ぎて見えない。

こんばんは〜。風邪を引いてしまいました。彼の上司もインフルエンザにかかったらしいよ(ワクチン打ったのに引くとか悲しい)わたしは年間を通して一年の殆どは風邪を引いているので なんのことはないです。でも4時に寝て8時に起きることが出来なかった。家のこと何も出来ていない、最近きちんとしてたのになぁ。わたしも自分で今日はお休みって決めないとダメらしい。彼のおばあちゃんから電話が来ていて、なんだろう?って思ったら彼が仕事の休憩に”俺とありさが来る夢みたから電話かけてきたらしい”だって何なに面白いね!行ったらサプライズ出来たのに。まだお会いしたことない おばあちゃんから。更に更に楽しみで来月お会いすることとなった!やったね!旅行かぁ、と思ったけど多分、日帰りかなぁ。きちんとご挨拶出来るかなぁ。着て行けるような、おべべあったっけ?コーシー飲んでも頭が回らないことなんかあるのか。モンスターエナジー求む!トランプさんが就任したからドルのお話になった。彼の話を聞いていたら”その感じは日本で有吉さんが大統領になった感じだね!”って言ったら笑ってた。何を話したっけ、個人的な大反省会と今後のこと(よく昔からイノベーターって言われてたけれど相変わらずプレゼン下手でうける、でも彼はニヤニヤしていたので好感触よっしゃ)を話した。大反省会というのも神(わたしの良いところダメなところを直ぐに見抜いた上司)の仰る通り急ぎ過ぎたことエトセトラ。あとわたしは定期的に動物に戯れないとダメだ、って話をして週に一回は動物園に行く位は好き。子どもたちと”ふれあい広場”でよく戯れていた。思えば生き物係で飼育委員会に入る位には好きで。夏休み毎日うさぎとかのお世話をしに行ってた。彼が”次のお休みに動物園に行くか?”と言ってくれた。でも彼は そんなに動物が好きじゃないの知ってるから”大丈夫だよ、ゆっくり休もう”と話は終わって。あと利き手のお話だ。わたしは実は元々ばあちゃんやおじいちゃんに左利きで教えられていたのだけれど両親と過ごすようになって右利きに矯正させられてしまったのです。なので利き手ってどっち?って言われても結構、困る。どちらも出来ない訳ではないから。無意識のうちだと何をするのでも左で例えば切符を入れたりするときに、あぁってなって右手にっていうことが出来るけれど左利きの方は無意識下のうちにどれだけストレスを溜めているのだろう。って思って聞いてみた。あと狩野英孝さんの記者会見を見て謝罪会見なのに面白くて年末とか言ってるのに7月8月9月っていうのがツボで。個人的には出川と狩野が見れないのは悲しい。あと、過労死についても話したんだ。あんなに才色兼備な方みたことないのだけれど、また彼にレポーター並の質問を。学生時代に頑張って勉強していい大学に出て一流企業に就職しても これが一生続くのか?って思ったら人生って働くためにあるのか働くために生きるのか分からなくならないのかって。あのひとがそうなる気持ちわかるし地方から大学に入ったのと都会に住んでいて入ったのじゃ違うんだよって言われた。寝込みながら書いているのだけれどスマホでポチポチするの心折れそう。すっかり忘れてたのだけれど眼科からお手紙が届いていた。(めちゃくちゃ視力悪い)その眼科からは花粉症シーズンだから気をつけてという旨とスマホ老眼が流行ってるから気をつけてね!ただそれだけれど眼科には怖くてもう何年も行っていない。あるお医者さんで このまま行くと片目が失明するよ、って言われて(病名も知ってる)その後、怖くて色んな医者にかかったことを思い出した。手術するお金ないしで結局終わったんだ。そっちじゃなくて本当に良かった…いまだって お金ないもん。当時、彼とコンタクトの視力合わなくなったから眼科行こうぜって軽いノリだったなぁ。言葉にならない。話を変えよう、暫く靴下を履かないでいたのだけれど寒過ぎて靴下を履こうと思って探したら片っぽ見つからない…片っぽでもあったか〜い。ホカロンもそうだけれど作ったひと凄いね!もう秋冬のこと考えているし、そろそろ来年のことに向けて動かなければ。時間、増えないかなぁ。嬉しいことがありました。”なんかお前に感謝してるぞ”って突然、言われて”はて そんなこといつしたっけ?”ってなって。その子が喜んでいていたみたいなので嬉しいです、ありがとう。そういう言葉が明日の糧になります。最近ひとと会ってなくて黙々と作業しているから実感がなかった。そうだ、あしたは久しぶりに甘味録やります。あと読者さま増えていて、とっても嬉しいです。小躍り小躍りし過ぎて足が痺れた。こんな文章ですが良ければ暇つぶし程度に読んで頂ければ もっともっと嬉しいです。いまは下界で修行の身分ゆえに這い上がる姿を見ていてください。ではまた〜

 

::::::

 

あれから一年の年月が経とうとしている。わたしにとっては怒涛の年月で、思い出そうとしても もはや余り覚えていない。”あのころ” が永遠に戻らないと同じく思い出すことが一年後はたまた十年後見えなくなるのだろうか。わたし自身の環境がかなり変わった。ただ言えることは”言葉や面影は生き続けるし、奪われたわけじゃないなら、死や別れは自然なことだと思えてしまうんだよ”

 

 

広告を非表示にする