少しずつ削れてく純粋すぎる時。

それは、うたかたの日々

あくびの殺し方が上手くなっただけ

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休みなよ、と言われたので休んでおります。こんばんは〜。あるひとの話になって、あれって英孝ちゃんみたいなことが起きていたってこと?って尋ねたら”そうだよ、ハニートラップに引っかかったんだよ俺らが知ってたあいつの好きな子と真逆だし。帰ってこないかな”って言っていて、わたし自身も落ち込んだ。とても優しい子なんだよ。だからいなくなったんだと、いまでも思う。あとわたしの地元の雪景色を見ていて(酷いと記録的になるほどのところ)あ、きちんと飛行機飛んだんだ凄い!って感動して、こんなに積もるんだよ、って言っても彼は終始、無反応だった。あと大事なことを聞いた。おばあちゃん一緒に来てみたいな夢見たとか言ってたけれど、おばあちゃん わたしの顔知らないのになんで?って。”え、付き合ってる時にどんな子なのか写真見せた”ってなって酷く落ち込んだ。彼は写真が下手くそだし注意しないといけないのは、いつの写真ってことだけれど おばあちゃんのお家には暫く帰省していない…ということは痩せていた時っていうのは間違いなくて。ストレスフルな時期よりかは体重落ちたけれど当時とは雲泥の差があるのだ。一か月もしない間に当時の体重に戻るのは地球がひっくり返っても無理(20kgくらい違う)だし彼の法事に行った際もなんとか隠したくらいだし、わたしのじいちゃんの葬式のときは人生で一番重たい時期で親戚一同から子ども出来たのか?攻撃が酷かった。待ってくれ勘弁してくれ。公開処刑じゃないか。体重計がない、詰んだ。幸いあれから、あるチームのメイクレッスンを受ける機会があったりで そこでの変化はあるけれど、それしかない…どうしよう。それより体調を戻さないと。背伸びが出来るように買ったヒールも出さないと。個人的な課題が山積みです、湯気が止まらない。ではまた〜

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