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少しずつ削れてく純粋すぎる時。

それは、うたかたの日々

娘はこうなってしまった

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 なんだか暗い記事を更新したまま隠れるように更新しなくなりました。

こんにちは〜。日々いろいろなことがありすぎて、どう書いて良いものなのか。

うーん、と思うながら相変わらずダラダラ書いていきます。

 よく「娘は父親に似たひとを好きになる傾向がある」ということ

耳にしませんか。結構スルーして生きてきたのですが付き合いが長い

彼(と言ってますが旦那さん)には思わぬというか、かなりの打率で

あ〜〜父親に似てる!!と思うことが結構ありました。

というのも父親と過ごしていた日々はわたしが生きてた年数で

トータルしても3年あるかないかなのですが当てはまってます。

それに嫌悪感を抱いていることはないのですが

まさか煙草の銘柄が一時期いっしょになるくらいまでに

似てるひとと結婚するなんて思いませんでした。

容姿とかではなく考え方とかが、とても似ているのです。

父親が26くらいのときに、わたしはもう居たので

バブルという時代に生きていたら彼も恐らくそうしていたのだなって。

彼も父親もいつも常に「孤独」を抱えているひとです。

なんだろう、不思議というか言葉にならないなって。

あまり書かないと書き方を忘れちゃいますね。

ではまた〜

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